PR

『継続する技術』要約・感想|三日坊主を防ぐ3つの原則

継続する技術の要約・感想の記事のアイキャッチ画像 読書
記事内に広告が含まれています。

今度こそ続けるぞ!

と思ったのに、気づけば挫折…。

  

そんな経験、ありませんか?

私もあります。

大ありです。

良習慣を続ける方法は何か?

これを追い求めているときに出会った本が

『継続する技術』です。

  

『継続する技術』は、習慣化を成功させるための実践的なノウハウが詰まった本

実際に試した結果、瞑想やコールドシャワーを継続できるようになりました。

私の行動を変えてくれた本、ということでおすすめ度No1です。

この記事を読んでわかること


  • 継続率が一般人の8倍以上になる習慣化のコツ

こんな人におすすめ


  • 今回こそは続けたい!
  • またあきらめてしまった…。
    何が原因なんだろう?

習慣が続かない理由は、意志の弱さではなく やり方 にあります。
この記事で、その答えを見つけてください!

本書が教えてくれること

「続かない…」そんな悩みを解決する3つの原則

習慣三原則

が、本書で学べます。

この 3つの原則を守った人の継続率は、なんと普通の人の8倍以上!

 

世の中にある 「習慣化のコツ」 の多くは、

実践が面倒だったり、続けるのが難しかったりするため、

継続率に直結するコツだけ教えてくれます。

 

例えば…

  • 人に宣言する → 報告が面倒で続かない
  • SNSに投稿する → 文章や画像を作るのが負担
  • ご褒美を設ける → 毎日新しいご褒美を考えるのが大変

    どれも効果はありますが、 手間がかかると続かない のが現実。

    だからこそ、本書では

    「誰でも簡単に続けられる3つの原則」

    に絞って解説しています。

    この本を読めば、

    余計な努力なしで

    習慣化できる方法 が手に入ります。

    ポイント

    継続率を8倍にする「3つの原則」 が学べる
    ✅ 世の中の習慣化テクニックは多すぎる。本当に必要なのは この3つだけ
    ムダな努力を減らし、自然と続く習慣を身につけよう!

      

    なんとAmazonオーディブルで無料です!

    Audibleなら30日無料体験で聴けます!

    ≫Audible:30日間の無料体験を確認する

       

    習慣化できない理由とは?

    ほとんどの人は、習慣化に失敗 します。

    たとえば、

    「休日は午前中に5km走る!」

    と決めたのに、続かなかったことはありませんか?

    実際、30日以内にランニングを挫折する人は93%

    習慣化は、そもそも難しいもの なのです。

    でも、多くの人はそれを知らずに、

    「自分はできるはず!」

    意志の力 に頼ってしまいます。

    すると…

    • 目標を高く設定しすぎる(5Km走る)
    • 「人は目標を忘れる」ことを考えず、思い出す仕組みを作らない(休日の午前)
    • 1回サボると「まあいっか」になり、やがて「もういいや」となる(休日しかやらない)

      これが 習慣化の失敗パターン です。

      つまり、「高い目標 × 環境づくりなし」 の状態では、

      大半の人が挫折するのは当然。

      じゃあ、どうすればいいのか?

      継続には、仕組みが必要です。
      本書『継続する技術』は、その 具体的な方法 を教えてくれます。

      Point

      ✅ 多くの人は習慣化に挫折する
      ✅ 意志の力ではなく、具体的な行動目標と環境づくりが必要
      ✅ 『継続する技術』は、仕組みで習慣化する方法を教えてくれる

      本の要約(習慣化三原則)

      習慣三原則は次の3つ

      • 原則1:すごく目標を下げる
        • 目標は5分以内にできるものにする
            
      • 原則2:動けるときに思い出す
        • 時間+場所で「○〇しなきゃ」を思い出す
            
      • 原則3:例外を設けない
        • 代わりに何かする
        • 忙しい日は10秒でいいからやる

        習慣化を成功させるには、3つの原則 を守ることが重要。

        この原則を実践した人の継続率は8倍以上 というデータもあります。

        それでは、具体的に見ていきましょう。

        原則1:すごく目標を下げる

        まずは目標の内容についての原則です。

        普通習慣化は失敗する

        「習慣化は何も対策しなければ失敗する」

        これを最初に認識してください。

        例えば、ランニングを始めた人の 93%30日以内に挫折 します。

        他の習慣も同じです。

        30日以内の挫折率

        • ストレッチ:85%
        • 家トレ:83.9%
        • 勉強:87.7%
        • ジム通い:94.9%

        「習慣化は難しい」 という前提を理解することが大切です。

        目標を下げると成功率Up

        5分以内でできる低い目標は、成功率が 3.3倍 に跳ね上がります。

        例えば…

        毎日60分筋トレ!挫折しやすい
        まずは5分だけやる継続しやすい

        低い目標の方が継続しやすい」これがとっても重要!

        「5分じゃ意味ないよ」

        「【低い目標の方が達成しやすい】なんて、あたりまえじゃん」

        と思う方、気持ちわかります。

        でも、「短い時間でも効果がある」 &「短い時間だから効果がある」ことは後ほど解説します。

        無意識のうちに高い目標を意識する

        ここで注意点!

        人は 無意識のうちに高い目標を立ててしまう ものです。

        「ジムに行こう!」
        「今日からランニングしよう!」
        「資格の勉強を始めよう!」

        こう考えたとき、「5分だけやろう」と思う人はほぼいません。

        なんとなく 30分~1時間くらい を想定してしまいますよね?

        でも、そこで 「具体的に5分」 と決めるのが継続のコツです。。

        目標は5分以内

        「5分じゃ短すぎる?」と思うかもしれませんが、5分以上やるのはOK!

        やる気が出たら続けていいし

        忙しい日は 「5分だけでいい」から途切れない のがポイント。

        また、ジムに行くのが目標なら 「準備を含めて5分」 でもOK。

        段階を踏めば、習慣化の成功率はどんどん上がります。

        ジム習慣の成功率

        • いきなりジム → 5.7%
        • 家トレを30日続けてからジム → 23.3%
        • 家トレを2回30日続けてからジム → 54.2%

        [5分でできる目標を長く続けること」が、一番行動量が多くなります。

        挫折ループから抜け出す方法

        「5分じゃ効果ないよ」と疑問に思う方、気持ちわかります。

        でも、長期的に見れば、

        小さな成功体験を積み重ねる ことが、習慣化の近道です。

        挫折に終わる高すぎる目標は何度やっても進歩しません

        習慣化の成功率(成功体験の数と比較)

        • 0回 → 13.86%
        • 1回 → 33.38%
        • 2回 → 54.41%

        小さな目標でも1度続けば、

        次の高い目標も続きやすくなります。

        そしてさらに次の目標も!

        習慣化の最強ループにはまることができます!

        「低すぎる目標で意味あるの?」

        5分を目標にした人の 97%が何かしらの成果 を得ています。
        例えば本書で紹介されている効果…

        • 体重が5kg減った
        • 資格試験に合格した
        • 小説を完成させた

        正しい道の先には、成功が待っています。

        「自分はもっと高い目標でいける気がする」

        「毎日1時間」 を30日続けられた人は わずか5.6%

        つまり、

        「高い目標を設定すると、たいてい挫折する」

        しかも、挫折した人の多くは 「自分は続けられる」と思っていた んです。

        📌 「高い目標を立てると挫折する」 → これは人間の性質
        📌 「目標を低くする」 → これは自分で変えられる。

        「急成長したい!」は危険

        無理に高い目標を立てても、挫折したら意味がありません。

        1年後の累計時間

        • 毎日5分 → 30時間以上
        • 毎日1時間(でも3回で挫折) → 3時間

        目標を無理に大きくしても、実際の行動量は増えません

        無理をして挫折する人と、小さく続ける人の差は開き続ける

        原則1:まとめ

        習慣化の成功率は低い(ランニングは93%が挫折)
        目標は5分以内にする(高い目標を立てると挫折しやすい)
        低い目標からスタートすれば、自然とレベルアップする
        小さな目標を続けた人が、結局は一番成長する

        まずは 「5分だけやる」 から始めてみましょう!

        原則2:動けるときに思い出す

        次は、タイミングについての原則です。

        日常の行動の前か後に、習慣を持ってくる

        そのタイミングで「○〇しなきゃ」と思い出す

        その方法を紹介します。

        行動の苦しさはタイミング次第

        あらゆる行動は、タイミングによって難易度が変わります。

        ベッドでスマホをいじっていると、ゴミを捨てに行くのも面倒 になります。
        でも、お風呂のついでなら自然に捨てられる気がしませんか?

        行動のしやすさはタイミング次第!

        歯磨き・お風呂・ごはんなど、すでに行動しているタイミングを活用するのがコツです。

        例えば…

        • 「シャワーの後に勉強する」
        • 「寝る前にストレッチする」

          

        人は目標を忘れる

        どれだけ意気込んでも、目標は 忘れる もの。

        さらに、思い出しても 動けない タイミングがあります。

        例えば、

        仕事中に「ストレッチしなきゃ」と思い出しても

        すぐにはできません よね?

        大事なのは、行動できるタイミングで思い出すこと です。

        その対策を順番に紹介します。

        対策①:何かの前か後に動く

        シャワー・ごはん・寝る前、出勤前など、

        行動のきっかけとなるタイミングを決めましょう。

        午後に・午前に、○〇する」というアバウトな目標はダメです。

        本書の例を紹介します。

        避けるべきタイミング

        ・いつもくたくたで変える人ー帰宅直後

        ・早起きが苦手な人ー起きてすぐ

        ・ハードな運動をしたい人ー食後すぐ

        ナイスなタイミング

        ・筋トレーシャワーの前・ごはんの前

        ・ストレッチーシャワーの後

        ・片付けーシャワーの前か後(体の次は部屋をきれいに)

        タイミングは人それぞれ違います。

        「動きやすそうだな」と思うタイミングを考えましょう。

        対策2:忘れられない環境を作る

        方法A:時間で思い出す(リマインダー)

        例えば シャワー後にストレッチ なら、22:00にリマインダーを設定

        リマインダーを使うと成功率は4.47倍UP!


        方法B:場所で思い出す(モノを活用)

        ススマホを使わずに思い出す方法もあります。

        • シャワー前に筋トレ → ダンベルを脱衣所に置く
        • ごはんの後に勉強 → 食卓に教材を置く
        • シャワー後にストレッチ → ヨガマットをバスルームの前に置く

        「毎日同じ時間には動けない…?」

        シフト制や残業があると、時間での習慣化は難しい ですよね。

        でも、シャワーは毎日浴びる なら、

        シャワーの前後で習慣を組み込めばOK!

        時間に縛られず、「場所で思い出す」方法を活用しましょう。

        大事なのは手段ではなく、「動けるタイミングで思い出す」こと です。

        まとめ

        目標は忘れるもの。思い出す工夫が必要
        「時間」ではなく「行動の前後」に組み込む
        忘れない環境をつくる(リマインダー or 物を活用)
        時間が不規則な人は「場所で思い出す」のが効果的

        まずは 「動けるタイミング」を見つけること から始めましょう!

        原則3:例外を設けない

        「毎日やれ!」が継続の秘訣です。
        例外を認めると、習慣はすぐに途切れます。

        事実1:間をあけると挫折率が跳ね上がる

        筋トレ・勉強など、習慣化はどれくらい時間がたつと挫折するでしょうか?

        ・10日?

        ・1週間?

        ・5日?

        正解は たったの1〜2日 です。

        データによると、

        • 1日休むと92.5%の人が30日以内に挫折
        • 2日休むと96.7%が失敗

        「きょうはまあいっか」と思っても、
        そこから立ち直れず、いずれやめてしまう可能性が非常に高いのです。

        月に1度は「例外」じゃない!

        「飲み会や急な残業がある日は仕方ない」

        そう思うかもしれません。
        でも、こう言い換えたらどうでしょう?

        「毎月1〜2回、習慣が途切れる危機が訪れる」

        この危機を乗り越えられなければ、
        習慣はいつか途切れてしまいます。

        だからこそ、対策が必要 なのです。

        対策1:「代わりに何かする」

        どんなに気をつけても、 「今日は無理だ…」 という日は必ずきます。

        でも、NGなのは 「明日やろう」 と思って何もしないこと。

        その日に何かをする! これが正解です。

        例えば、

        • 5分の筋トレができないなら、30秒だけでもやる
        • いつもの道をやめて、少し遠回りして帰宅する

        ポイントは、 「ゼロにしないこと」 です。

        小さな行動でも習慣のつながりを保つことができます。

        5分の筋トレが目標なら、30秒でもいい、少し遠回りして帰宅とかでもいいわけです

        対策2:「日数リセット」ルール

        「まあ1日ぐらい…」 → 数日後「もういいや」
        こうして習慣は途切れます。

        だから、 手遅れになる前に気づける仕組み が必要です。

        それが 「日数リセットルール」 です。

        ルール:2日連続で休んだら、最初からやり直し
        • 「30日続いたら成功」 というゴールを決める
        • でも 2日連続で休んだら、1日目からやり直し
        • 28日目でも、リセットはリセット

        「リセットされたくない!」
        この気持ちが行動の原動力になります。

        アナログ管理もおすすめ!

        アプリで記録するのもアリですが、

        スマホを触るとダラダラしてしまう人には

        アナログ管理 もおすすめです。

        例えば、カレンダーに数字を書いていく方法。

        • 行動できたら日付のところに「1,2,3…」と記入
        • 2日空いたら1からやり直し

        これなら 目に見えて達成感 も得られます!

        でも1:「やっぱり厳しくない?」

        「毎日やるべきなのはわかった。でも、やっぱりキツくない?」

        その気持ち、よくわかります。

        でも、習慣は1日でも空けると挫折しやすい というのはデータが証明している事実。
        これを無視すると、結局 続かずに後悔する ことになります。

        ☔ 例えるなら…

        降水確率90%の日に、傘を持たずに出かける → ほぼ確実に濡れる

        習慣化中に「今日はいいや」と休む → ほぼ確実に挫折する

        でも、傘を持っていれば濡れない ですよね?
        同じように、「少しだけでもやる」仕組みを作っておけば、挫折せずに済みます。

        「毎日やるのはキツい?」 → だからこそ原則1

        「毎日やるのは厳しい」と感じるなら、原則1を思い出してください。

        原則1:「目標を下げる」

        • 1日5分でOK
        • できない日は30秒でOK

        つまり、原則3の「毎日やれ!」は、
        「30秒でもいいからやる」 という話なんです。

        ✔ 目標設定は甘く(原則1)
        ✔ 例外は厳しく(原則3)

        このバランスが大切なんです。

        私たちは目標設定は無駄に厳しく、

        例外への対策は非常に甘かった。

        だから挫折を繰り返してきたんです!

        原則3まとめ

        習慣を続けるコツは 「例外をつくらない」こと。

        • 1日でも空けると挫折しやすい という事実を忘れない
        • 「今日は無理…」という日でも、小さな行動でゼロにしない
        • 「2日連続で休んだらリセット」 ルールで継続を守る

        毎日続ける「完璧にやる」ではなく「少しでもやる」 こと。

        「ゼロにしない」 これが、習慣を守る最大のポイントです。

        実際に試して感じた効果

        「ランニングは93%が挫折する。」

        この事実に衝撃を受けました。
        何も対策しなければ、習慣化は難しいものなんだと実感。

        さらに驚いたのは、1日休んだだけで92.5%が挫折する というデータ。
        2日空けると、その確率は 96.7% に跳ね上がる。

        「3日坊主で終わった過去の理由は、これだったのか…」と納得しました。

        例外を設けない「日数リセット」ルールの効果

        このルールを導入してから、圧倒的に習慣が続くように なりました。

        以前は3日も続かなかった コールドシャワー瞑想 が、1週間継続!

        「今日やらなかったらリセットされる…」という意識が、行動の後押しになります。

        毎日の満足度が上がった

        カレンダーに記録をつけると、

        「今日も積み重ねたな」
        「いい一日だった!」

        と感じるようになり、満足感が格段にアップ。

        習慣が続くと、自己肯定感も自然と高まる。
        ただ続けるだけで、毎日の充実感が変わりました。

        習慣化を助けるツール

        習慣を続けるなら、ツールの活用がカギ。
        本書の著者が開発した 日本一使われる習慣化アプリ があります。

        その名も 『継続する技術|ダイエット・筋トレ・何でも習慣化』
        完全無料で、目障りな広告もなし。
        あるのは 応援課金のみ という神仕様です。

        習慣三原則をサポートする設計

        このアプリは、本書で紹介された 「習慣三原則」 を守れる設計になっています。

        目標を5分以内に設定(高すぎる目標を防ぐ)
        リマインダー機能付き(忘れずに継続できる)
        日数リセットルールあり(例外を許さず習慣を守れる)

        私もこのアプリを活用中!

        私自身、このアプリで 瞑想 を習慣化。
        リマインダーが来るおかげで、忘れずに毎日続いています。

        まとめ:習慣化率を爆上げするならコレ!

        「習慣が続かない…」 という人にこそ、ぜひ試してほしい。
        このアプリを使うだけで、継続のハードルがグッと下がります

        今すぐダウンロード

        継続する技術(GooglePlay)

        継続する技術(apple)

        『継続する技術』を無料で読む方法

        「次こそは習慣化するぞ!」と思ったら、Audibleで無料で聴く のがおすすめ。
        対話形式で進むので、読書が苦手な人でもスッと理解できます。

        Audibleなら無料で聴ける

        Amazon Audibleは 初月無料
        登録すれば、なんと 20万冊が聴き放題 です。

        なんと

        『継続する技術』

        無料で聴けます。

        通常速度なら約3時間、倍速なら1.5時間ほどで完了。
        通勤や家事の合間にサクッと聞ける長さです。

          

        ≫Audible:30日間の無料体験を確認する

        この本が特におすすめな理由

        私自身、Audibleで10冊以上聴いてきましたが、この本がダントツ1位

        話が整理されていて理解しやすい
        ユーモアがあって聞いていて飽きない
        実際に行動が変わるほど、ためになる

        何度も聞き返し、すでに10回以上リピート しています。

        まずは無料体験を試してみよう

        「習慣化を成功させたい」
        「筋トレを今度こそ続けたい」

        そんな人は、今すぐ本書をインストール してみてください。
        私のまとめより、本の情報のほうが圧倒的に価値があります。

        今すぐ無料で試す

        ≫Audible:30日間の無料体験を確認する

        まとめ

        この記事では 『継続する技術』 から、習慣化のコツを紹介しました。

        結論、習慣三原則を守れば継続率は8.23倍にUP!

        習慣三原則

        すごく目標を下げる(5分でできる目標がGOOD)
        動けるときに思い出す(何かの前後にセット・忘れない環境をつくる)
        例外を設けない(代わりの行動を用意・日数リセットルール)

        この3つを実践すれば、習慣は劇的に続きやすくなります。

        しかも Amazon Audibleなら無料で聴ける ので、試す価値アリ!

        かいちょー

        20代、筋肉サラリーマン。
        大好きな彼女との時間を満喫しています。
        週末は一緒に新しい場所へ出かけるのが定番で、友人からもよくデートスポットを尋ねられます。
        「行ってよかった!」という声をたくさん聞くうちに、もっとたくさんの人に素敵な場所を紹介したいと思うようになりました。
        このブログでは、そんな経験を活かして、二人の時間をもっと楽しく過ごせるような情報を発信していきます。

        かいちょーをフォローする
        読書
        かいちょーをフォローする

        コメント

        タイトルとURLをコピーしました